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イマドキの
投稿者:
秀彦
投稿日:2006年 9月10日(日)22時23分5秒
イマドキのなんとか、なんて言い方をされているけれど、いつの時代も少年や若者は誤解されるもので、イマドキの高校生たちは、やっぱりいいヤツラ(ムスメたちも)なのです。
あーあ、見たかった
投稿者:
kiyoshi
投稿日:2006年 9月 6日(水)07時23分57秒
面白そうだなア、平成の句合せ。人前できちんと批評するって、大変な事。「左勝」とか言いい切るまでの弁舌の中で、自分の言葉がどんどん社会性を帯びてくるっていうのは、アイマイな物言いばかりのまかり通る昨今、これは貴重な体験だなア。世の娘達よ(ムスメ達に限りたいのである)、がんがん俳句でスイングすべし、ナノダ。で、おじさんは、地べたでニコニコ。ン?!
ドキドキ
投稿者:
sumako
投稿日:2006年 9月 6日(水)00時09分48秒
普段俳句とは縁のない方がご覧になって「感動しました」と感想をくださいました。
ナマだともっとドキドキなんですよね〜(^^)
でも、いまだに「俳句に勝ち負けをつけるなんて」とか「句のけなしあいなんて」とか
実際に見てもいない人の批判を耳にしたりもします。
そういう批判は、実際に見てからにしてほしい!
見ました!
投稿者:
秀彦
投稿日:2006年 9月 4日(月)23時12分56秒
「俳句ガールズ ひと夏の恋も涙も五・七・五」。
熊本信愛女学院と茨城県立下館第一高の戦いぶりを追いかけた好企画でしたね。
SUMAKOさんが映っているんじゃないかと探しましたが、審査員はみんな後ろ姿だったので分かりませんでした。
北海道での予選を思い出してドキドキしてしまった。
おお
投稿者:
秀彦
投稿日:2006年 9月 3日(日)22時08分27秒
SUMAKOさん
ありがとうございます。こちらではSTVですね。
録画します!
今日放映
投稿者:
sumako
投稿日:2006年 9月 3日(日)20時30分34秒
日テレ系列の「NNNドキュメント」という番組(北海道だとSTVテレビでしょうか?)。
今夜深夜の放送は「俳句ガールズ ひと夏の恋も涙も五・七・五」。
というわけで、俳句甲子園を取り上げた番組です。
主に茨城県の下館第一高校を追いかけたドキュメンタリーのようですが、ぜひご覧くださいな(^^)
一部の人
投稿者:
秀彦
投稿日:2006年 8月29日(火)11時42分3秒
SUMAKOさん
一部の人でいいと思うのです。
広く普及してしまうと、それは素晴らしいことではあるけれど、運動としてはもう終わりになってしまいます。
一部の人がやっているから、それは強いし、未来があって、何かを変える力を生みます。
たとえ少数でも、何か働きかけることが素晴らしいし、それが十分に外から見えるところがすごいことなのだと思います。
これまでは自分のことしか考えてこなかったけれど、そろそろ何かやれないものかと考えてしまうこのごろです。じわじわと、ね。
元オトメです
投稿者:
sumako
投稿日:2006年 8月27日(日)22時26分19秒
kiyosiさん、五十嵐さん 元オトメ(笑)です。
松山、確かにいろいろ仕掛けてはいますけれど、それはまだ一部の人って感じです。
愛媛という土地自体、とても保守的ですしね。
でも、愛媛の俳句界に関しては、じわじわ・・・っと変わってきているとも思います。
じわじわ。じわじわ。
マエムキかぁ・・・
投稿者:
秀彦
投稿日:2006年 8月27日(日)21時02分49秒
茨城のTさんて、T.K.さんかな?
松山には「元」だけじゃなくて「今」オトメさんもたくさんいるから、怒られるよ。
それにしても、確かに積極的。
北海道は俳句甲子園の予選をやってもイマイチ盛り上がらず、なんとかならないかなぁと毎年思っております。
一応、現俳協の石狩・空知地区の青年部長なんですけど、ノー・アイデアで困ります。
次の世代を巻き込むような俳句イベントのネタはないものか?
茨後のTおばば
投稿者:
kiyoshi
投稿日:2006年 8月27日(日)11時16分16秒
SUMAKOさん、秀彦さん
組長様のマガジン、茨城のおばばが、「読んでみネエ」って送ってくれたんでガンす。いやいや、松山の元オトメの皆様、ファイトあるある。100年計画なんて、わがJリーグ張り。J2だって、愛媛、徳島。野球はアイランドリーグ。成る程四国は巡礼だけじゃネエ。多摩の田舎で感心驚嘆。須らく<真っ直ぐマエムキ>なのだ!
さはやかや柳腰てふココロザシ
よいしょ! ン?!「柳樽」の間違いであった!
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