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小銭とは言え子供にとっての百円、十円の価値がどんなものかと気がついたのは
まだ妹が小学校に入る前に母の日にカーネーションを買おうと思ったとき。
値段どおりの金額を持って花屋に行った所、その頃導入された消費税のために
価格差が生じて数円のためにその場では買えなかったとべそかいて帰ってきた時でしたね。
お使いでお金落としたり、お金が足りなかったりした時の、子供の狼狽ぶりは
自分にも経験があるので、たとい十円拾ってもあれまどうしよう?と思っちゃいます。
だーれもいないようだったら、とりあえずその場において置いたりしますけど…
拾ったお金と言えば、長嶋茂雄伝説。
ロッカールームで千円を拾った長嶋。そのままポケットに入れたら、落とした人が
それ俺のです、と言ったところ
「俺の千円に似ていた」
…すげえぜ長嶋(笑)
筑前守さん>
>民間用はまだ能力不足なのですね。
まあセールスの言うことなのではっきり精査はしていませんが、導入するシステムが
その家庭にどう向いているかによって、でしょうかね。
全室蓄電池つきのマンションとかありますし…ただ確かにまだ価格が高い。それに見合った
能力と寿命があればいいのですけど…
TOMさん>
>どっちもどっちだ、という感じですね。
たしかに(^_^;)
先日、仕事場のおばちゃんが露天で物を買ったところ、渡された中身が
その店の売上金だったことに電車の中で気がついて、あわてて返しに行ったという
珍事がありました。(商品と同じ紙袋に突っ込んでいたらしい)
世知辛い世の中、のん気な店もアレですが、正直なおばちゃんでよかったですなあ〜。
ECMさん>
>いつだって おれは斬新さ
ブロームやホルテン兄弟ほどではあるまい!(笑)
♪左右非対称でブロロロロ、ブロロロロ、ブロロロローム!♪
てか、ドイチュラントは手堅い兵器メーカーの方が少ないような気が(^_^;)
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